↑こんな子供がいたらぜひ一度お会いしたい(笑)
ぜひわが子にほしい!?
そんな声が聞こえてきそうですが、
これらすべては無理でも、どの親御さんでもひとつやふたつくらい『これだけは』と子供に願うもの、持っているのではないでしょうか?
あなたも考えてみてください。
その中でも、将来的に、お子さんが自分の夢を見つけて、
自分の力でその夢をかなえて、幸せに暮らすことを望まない親がいるでしょうか・・・?
読書によって、それらが叶うといったらあなたは信じますか?
健康問題とか経済問題とか、子供を育てる上で悩みは尽きませんけど、将来的なこどもの幸せを望むのは、親にとって共通の想いではないでしょうか。
読書が好きな子というと、メガネをかけてちょっと消極的な子供を想像しますか?
頭がいいだけでどうするとお思いでしょうか?
でも学校の勉強が理解できないと、学校生活が面白くないでしょう。
面白くないと、ますます勉強が嫌いになります。
学校が嫌いになって、行かなくなるかもしれません。
そして勉強ができないと、やりたいことが見つかっても、諦めなければいけないかもしれないのです。
やりたいことができない。
夢を諦めること。
これは一番つらいことではないでしょうか。
幼児期からの読書習慣によって、知能はもちろん、人間性まで手に入れることができるのです。
人間性とは何か?
頭がいいだけで、社会に適応できないとか、周りに被害を与えるような人間を誰も望まないと思います。
少しでも社会に貢献し、多くの人に望まれる人間になってほしいですよね。
そのために、幼いときから良質の、多くの本に触れさせるのです。
ある日突然に本を好きになったりはしないと思います。
右脳が発達している6歳までの時期に、
できれば脳の吸収の著しい36ヶ月までに
さまざまなジャンルの、良質な本を読んであげるのです。
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